DEC. 2018










1ヶ月ほど前かな?
世界で一番ゴッホを描いた男」というドキュメンタリー映画を観たのだけれど、それ以来、駅のホームで乗り継ぎの電車を待っているようなふとした時間に、ボーッとスマホを見ながら頭の中では劇中の絵描き“職人”を思い出して「彼は今でもゴッホを敬愛し、あのアトリエで仲間と一緒に油絵を描いているのかな?」などと考えてしまっている。
彼の住む大芬(ダーフェン)に行ってみたい。

Surface&Architecture 谷津田良之